ラボ式

ストレッチ、体幹トレーニング、姿勢矯正情報サイト

  • 2017年12月31日

肩こりの原因となる血行不良。漢方の力で流れを取り戻せるか

漢方は自然界にあるものから作られています。そのため、安心して服用できる点が嬉しいです。そんな漢方にはたくさんの種類がありますが、肩こりを抱えている方に効果的なものも存在します。ストレッチをサボらず続けているのに解消しきれないといった方は、体の内側からの回復力が足りていない可能性があります。ですから漢方の力を借りて、内側の力を高めることも考える必要があるでしょう。今回紹介するストレッチで肩こりを解消しきれないと感じたら、漢方も試してみることをオススメします。

  • 2017年12月31日

肩こりをスッキリさせたら辛かった頭痛がスッと解消する

肩こりは現代の生活様式では起こりやすい症状だと言えます。ですが決して病気ではありません。筋肉のこりが原因ですから、ストレッチをすれば解消できることがほとんどです。肩こりを放っておくと、首を通して繋がっている筋肉もこります。その結果、頭部への血流が悪くなります。つまり頭部が酸欠ぎみになって頭痛まで引き起こすことがあるのです。今回は、肩こりと頭痛の関係性を明らかにし、ストレッチの必要性をお話します。

  • 2017年12月31日

肩こりで多くの方が悩まれている。まずは肩甲骨に意識を集中

肩甲骨を意識して大きく動かせる人はどれだけいるのでしょうか。もしかしたら、肩甲骨がどのようなもので、どんな動きができるのか知らない方も多いのではないでしょうか。知らなければ、日常生活で意識すること無く、一定の使い方しかしなくなる可能性が大です。肩甲骨は体にある骨の中でも特徴的で、可動範囲が大きいです。この可動域を知り、余すこと無く使うようにすれば、肩こりのような筋肉のこりはすぐ解消できます。今回紹介するストレッチは腕の重みで肩甲骨を矯正的に動かします。肩甲骨の存在を感じるためにも是非お試しください。

  • 2017年12月31日

猫背で悩んでいる方、治すためにストレッチ何種類やってる?

猫背を治すためにストレッチをしていますか。そのストレッチもたくさんの種類があります。どれも猫背矯正に効果があるものばかりでしょう。ただし、どれも数回やっただけでOKというワケにはいきません。何度も繰り返し、体にその感覚を常に残しておくことが大切です。今回紹介するストレッチは動かすメニューのため、体に感覚が残りやすいです。是非試してみてください。

  • 2017年12月30日

歯痛を放っておくと知らず知らずに肩こりになる可能性大!

歯痛と肩こりには意外な関係性があります。どうしてなのか想像つかない方もいるかもしれません。しかし体というのは不思議なもので、いろいろと関連し合っています。どちらかの顎ばかり使って食事していませんか。右手ばかり動かしていませんか。そういった偏った生活に肩こりの原因があるのです。一度、今の生活を見直してみましょう。

  • 2017年12月30日

踵の骨へのダメージを減らすストレッチ。ランニング前に必須

ランニングはひたすら脚を交互に出す運動です。そのため、アスファルトやコンクリートなど地面が硬いところを長時間走ると、ダメージはどんどん蓄積していきます。特にランナーで負担が掛かりやすいのが、膝と踵。筋肉や腱、骨とそれぞれに負担が掛かります。走ることを止めない限り、そのダメージから逃れる術はありませんが、フォームを正し、筋肉や腱を柔らかくしなやかに保つことで負担を軽減することができます。今回紹介するストレッチ&トレーニングは、ランニング前にしてもらいたい内容です。全身運動で心拍数も上がるので、ウォーミングアップに最適です。是非お試しください。

  • 2017年12月30日

あなたの肩こり、本当の原因を把握している?人それぞれ違う

肩こりとは肩周りの筋肉がこり固まることを指します。ただなぜこり固まるのでしょうか。原因は1つではありません。1つではないから、解消方法も多岐にわたります。まずは普段の生活を思い返し、肩こりの原因となる要素を数えてみましょう。それらを1つ1つ改善していけば、肩こりとは無縁の生活が送れるようになるはずです。

  • 2017年12月30日

悪い姿勢で筋トレをすると故障。良い姿勢でするなら効果倍増

筋トレの目的がパワーアップのためなのか、シェイプアップのためなのかでやり方は変わります。ただどちらも間違った姿勢で行ってしまっては意味がありません。というより、怪我や故障に繋がる可能性があるので、やめたほうが良いでしょう。筋トレはトレーナーの指導の元、正しい姿勢で正しい回数するのが得策です。そこでオススメなのが、いつでもどこでも正しい姿勢でいられるようになることです。そのためには、神経促通させるラボ式ストレッチが有効です。正しい姿勢、正しい運動パターンを体に染み込ませれば、筋トレの正しいやり方の理解も早くなります。まずは体の連動を促しましょう。

  • 2017年12月29日

どんな運動にも姿勢チェックは欠かせない。不調の原因も確認

ご自身の姿勢のチェックをしたことありますか。また正しい姿勢とはどんな状態かご存じですか。立位、座位、運動時とそれぞれに理想の姿勢というのは存在します。運動時の正しい姿勢はアスリート、競技者でなければ考える必要はないかもしれませんが、一般の方は立位と座位の理想は押さえておきましょう。今回は立位姿勢に注目します。チェックしてみてください。

  • 2017年12月29日

姿勢を良くするため整体へ行くのも良いがセルフメンテもあり

皆さんは整体へ出向いて姿勢矯正をしたことありますか。体が硬い人程、痛みを伴うことが多いですよね。また左右のバランスが崩れていることに気付かされることもあるようです。自分で自分の体の状態を把握していないのはまずいと思いませんか。どこが硬くて、普段どんな姿勢をしているのか。また、正しい、理想とされる姿勢はどんな状態なのか。整体に行くとそういったビフォー・アフターに気付かされます。ただ、それをその後どれだけ意識して過ごせるかが姿勢維持には必要です。すべて忘れてしまっては、すぐに元の悪い姿勢に戻ってしまいます。忘れないためにはセルフストレッチは欠かせません。今回紹介するメニューは普通のやり方とは違います。是非お試しください。